株式会社おまかせホットライン|田中正博です。
このセミナーDVDのテーマはきわめてシンプルです。
第一に、「小冊子」という情報ツールを起点にした保険販売の集客方法をレクチャーすること。第二に、そこで集めた見込客を自動的に成約させていく方法をレクチャーすることです。
まずは当日セミナーにご参加いただいた方々の感想をご覧ください。
その方があれこれ僕がお話しするよりも話が早いでしょう。以下は、全国からお集まりいただいた保険営業マンのセミナー終了後の感想です…

















これからは「自己PR競争」の時代です!
さて、あなたも肌で感じていることと思います。今、本当に保険を売るのが難しくなっています。まさに、僕たち保険営業マンにとっては「冬の時代」です。生命保険の年間世帯払込保険料は減少し続け、今では50万円を大きく割り込み45万円台にまで落ち込んでしまっています。
市場は確実に縮小し続けています。にもかかわらず、市場に参加するプレイヤーはどうか。銀行窓販や日本郵政の参入によって、今や生命保険募集人の登録人数は80万人にも迫る勢い。セールスパーソンだけが増え続けています。おまけに、ネット通販専門の保険会社も相次いで新規参入しています。
残りわずかなパイを大勢で奪い合う。保険営業マンにとって、今はまさに熾烈なサバイバルを強いられる状況です。このような厳しい現実を前に、僕たち保険営業マンは今日も明日も、来年も5年後も、そしてその先もずっと保険を売り続けなければいけません。さもないと、生き残れないからです。この状況は誰にとっても同じ。あなたも厳しいかもしれませんが、ライバルだって厳しいし、もちろん、僕も厳しいです。
では、どうすればこの先に明るい未来を見出すことができるのか。実は、その答えはひとつ。それは、ライバルよりも効果的に『自分を売り込む』こと。そして、見込客から「あなたから保険に入りたい!」と言ってもらえる自分になること。また、そのための方法を、いち早く見つけ、実行することです。
これ以外に、僕たち保険営業マンが生き残る道はありません。僕たち保険営業マンは保険会社の商品を代理で販売するのが仕事です。だから誰から保険に入っても、商品内容や保険料に違いはない。商品開発もできないし、値引きもできない。保険営業マンとは商品や価格でライバルとの差別化を図れない商売です。そのうえ、世の中に保険営業マンは星の数ほどいます。
だとすれば、見込客から選んでもらうにはどうすればいいでしょう?
答えは、『自分を売り込む』ことで「自己PR競争」に勝ち抜く以外ないのではないでしょうか。
「自己PR競争」を勝ち抜く方法
話を戻しましょう。本セミナーDVDで僕がお伝えするのは「自己PR競争」に勝ち抜くためのひとつの方法でもあります。「自己PR競争」に勝ち抜くにはライバルたちと同じ土俵に上がらないことです。商品ではなく、自分を売り込むことで、ライバルたちと同じテーブルに並ばない。ライバルたちが商品の売り込みに躍起になっているのを尻目に、あなたは決められた手順に従って、自分を売り込むための作業を粛々とこなしていればいいのです。その結果、、、
信じられないでしょうが、これだけで「あなたから保険に入りたい!」という見込客が殺到するのです。この営業法には、あるツールを使います。タイトルにもあるのでもうお分かりでしょう。その、あるツールとはコレです。「小冊子」といわれる情報提供ツールです。
(Q)小冊子マーケティングとは何か?
(A)小冊子という情報提供ツールを使って見込客を集め、それを読んだ見込客をシステマチックにフォローすることで成約させていくマーケティング手法です。
この小冊子というツールを起点にして、集客から成約まで全方位型マーケティングを実行していきます。小冊子を使ったマーケティング手法は目新しいものではありません。しかし、そのノウハウの本質を理解し、ポイントを掴んで実践しなければ、成約まで至らず、単に小冊子を配っただけで終わってしまいます。
その反面、うまく使いこなせば、驚くほどの成果を叩き出せるセールス手法です。また、「時間をかけない」「カネをかけない」「営業しない」ことを前提とした画期的な手法でもあります。
商品案内なしでも成約できる秘密
小冊子マーケティングは、あなたがライバルたちとの「自己PR競争」を勝ち抜くための強力なエンジンになってくれるでしょう。なにしろ、商品案内なしでも成約してしまうのです。その証拠をお見せします。これは、僕のところに届いたお客様からの感謝の手紙の束です。その内容の一部を紹介すると、、、
小冊子を読んだお客様から
寄せられた「お客様の声」の抜粋
おはようございます。マニュアル本を送って頂きまして、ありがとうございました。主人と私の保険は大丈夫だろうかと不安になって読ませていただきました。わかりやすく書いてあるのでしょうが、何せ数字に弱いゆえ加えて頭も回らなくなっているので、直接ご相談に乗ってもらえないですか?お聞きしたい事もありますので、出来たらお願い致します。田中さんの飾らない人柄に信頼をして、お会いしたいと思いました。それでは、お忙しい所申し訳ありません。皆様のますますのご活躍を祈っております。かしこ
ガイドブックを取り寄せて読んで見て、お電話で問い合わせさせて頂きました。電話でも丁寧にお話して頂き、よく分からない所は自宅まで来て頂いて説明して下さいました。今までの某大手生命保険の外交員の方とは違い、高い保険をすすめる訳でもなく、こちらの方が恐縮してしまいました。 本当に私たちの立場に立って考えて下さっている感じが伝わりました。お蔭様で今よりも安い保険料になり、あともう二件検討中ですが、しつこい勧誘なども一切なく、少しゆっくり?考えています。その節はお世話になりました。
退職して保険をみなおしたいと思っていた折、マニュアルが届き、よく読んで行く内に一度ご相談したいと思って「おまかせホットライン」を訪問しました。現在の保障と「おまかせ案」を比べて、当方にピッタリの保険を紹介していただき、手続きもすんなり進み気分スッキリです。 金額面も充分続けられるし、本当に必要な保障面、本当にありがとうございました。知り合い等にもぜひ話したいと思っております。
以上はほんの一部です。ここであなたに質問です。こうしてわざわざ手紙をくれた人たちが、保険に加入する際は誰に連絡をくれるでしょうか。そう、おそらく僕です。僕はセールスのために「保険に加入してください」と決してお願いはしません。訪問もしません。営業電話もかけません。
それどころか、保険商品すら一切案内しません。しかし、小冊子マーケティングを実践していれば、保険の契約をいただくことは可能なのです。理由は簡単。小冊子というツールを使って、僕は保険商品の代わりに、自分自身を売り込んだからです。その結果、見込客にとっては「まずは僕ありき」「商品はその後」という状態になるわけです。
小冊子マーケティングは「より少ない予算と労力で大量に見込客を集め、ライバルに打ち勝ち、自動的にセールスを完結させ、そのうえお客様からも感謝される理想的なセールス手法」です。本セミナーDVDでは、
- 何を、どうすれば、大量に見込客を集客できるのか?
- 何を、どうすれば、見込客を高確率で成約できるのか?
この2つの疑問に徹底的にお答えしていきます。従って、本セミナーDVDは次の2つの悩みを抱える保険営業マンにとっては、その悩みを同時に解消できる大きなきっかけになるでしょう。
集客の悩み
成約の悩み
それではセミナーDVDの内容をご紹介しましょう。セミナーDVDでは4時間にわたってみっちりと小冊子マーケティングのすべてを語り尽くしています。トピックは小冊子マーケティングのセールスプロセスに従った構成になっていますから、DVDをご覧いただけば、実践のために「何をどうすればいいのか?」がすぐに理解できるでしょう。その内容の一部を紹介しますと…
DISC#1(収録時間77分)
- TOPIC:01 なぜ今、小冊子マーケティングなのか?
- TOPIC:02 小冊子マーケティングの成約メカニズム
- 厳しい販売環境でライバルから一歩抜け出すには?
- 見込客にとって「特別な存在」になる2つの方法とは?
- 小冊子マーケティングの5つのメリットとは?
- 見込客からの反応を引き上げる7つのチェックポイントとは?
- 見込客を反応させる4つの側面とは?
- どんな小冊子なら見込客は欲しがるのか?その理由は?
- 「富士の薬売り」のスゴイ新規開拓手法とは?
- 見込客を魅了する小冊子。ただ配るだけで終わる小冊子。その違いは何か?
- 見込客を行動に駆り立てる小冊子の文章構成パターンとは?
- 見込客に「欲しい!」と思わせる小冊子のタイトルとは?
- 小冊子の「はじめに」書くべき3つの内容とは?
- 小冊子では○○は付けてはいけない。なぜか?
- 小冊子の各章で書くべきトピックとは?
- 見込客の共感を誘い、成約率を高める、小冊子の鉄板シナリオとは?
- 見込客が必ず目を通す小冊子のプロフィール欄。何をどう書けば成約率が上がるのか?
- 手っ取り早く魅力的なプロフィールを書く方法とは?
- これをやったら読まない。小冊子作成上の4つの注意点とは?
- 市販の小冊子では成約しない理由とは?
… etc
DISC#2(収録時間69分)
- TOPIC:03 ステップ1 集客開始
- TOPIC:04 ステップ2 資料請求から2日~3日後
- TOPIC:05 ステップ3 資料請求から10日後
- ベルトコンベヤー方式で自動的に見込客を成約させるフォローの仕組みとは?
- これの次はあれをやる!小冊子マーケティングの成否を分けるスケジューリングとは?
- 商品案内なしで成約させる!小冊子マーケティング5つのセールスステップとは?
- 1回5万円、42名の有力見込客を集めた広告実例とは?
- 広告費を大幅にダンピングする2つの交渉術とは?
- 広告の反応を劇的に引き上げる5つのチェックポイントとは?
- おすすめ0円販促!無料で小冊子を配布する方法とは?
- ダイレクトメールに同封すれば高確率でヒットする!同封チラシの実例とは?
- 今すぐ売上が上がるセールスレター実例とは?
- 実は電話帳からも集客できる!10人に1人の見込客を発掘するテレマトークとは?
- あなたのホームページに見込客が集まらない3つの理由とは?
- 保険代理店がホームページで採用するべき2つの戦略とは?
- 名刺、封筒、FAX送信票、レターヘッド(送付票)から見込客を集める方法とは?
- ここがダメだと全てがドブ金になる!販促ツールで反応を落とす致命的なミスとは?
- コスト0円!今使っている留守番電話を集客マシーンに変身させる方法とは?
- 一瞬で見込客をあなたのファンにさせる!自己PR競争を勝ち抜く自分レターとは?
- 見込客に感情移入させる○字型のストーリーとは?
- 見込客がスラスラ書いてくれる「お客様の声」収集用紙とは?
- 「お客様の声」が集まらない。そんなときはどうする?
- 「あなたに相談したい!」と見込客に思わず言わせてしまうレスポンスレターとは?
- 見込客に成約の階段を昇らせるレスポンスレター作成上の3つのポイントとは?
- たった1行加えるだけ!見込客の反応を引きあげる魔法の言葉とは?
- 効果絶大の説得ツール!「お客様の声集」の作り方とは?
- 成約率9割!「保険見直しDIYサービス」とは?
- 「相談に乗ってほしい!」という見込客を殺到させる「保険見直しフォーム」とは?
- 小冊子マーケティングでは商品を案内してはいけない。なぜか?
… etc
DISC#3(収録時間72分)
- TOPIC:06 ステップ4 資料請求から20日後
- TOPIC:07 ステップ5 資料請求から30日後~成約まで
- TOPIC:08 小冊子マーケティングQ&A(質疑応答)
- TOPIC:09 おわりに
- この3つの条件を満たせば見込客を必ず成約できる!「成約の3つの条件」とは?
- 見込客が見込客を呼ぶ!とっておきの「口コミ・紹介依頼法」とは?
- 高確率で見込客をあなたの営業マンにしてしまう「紹介依頼レター」とは?
- 目的を間違えると失敗する!正しいニュースレターの使い方とは?
- 確実に成約率を引き上げる小冊子マーケティングの「秘密兵器」とは?
- これぞセールスのお手本!僕を一発でファンにした、ある著名人からのハガキとは?
- たった50円からできるお客の心を一発でつかむハガキ営業とは?
- 面倒なハガキ営業を確実に実践するためのコツとは?
- 「電話受付+ハガキ」で事務社員をトップセールスに変える仕組みとは?
- 「教えてgoo!」「Yahoo!知恵袋」を検索するだけ!超速・販促ツールの作り方とは?
- 忘れた頃にこの手紙!休眠している見込客を掘り起こすセールスレターとは?
- 見込客の反応を後押しする「保険見直し相談事例集」とは?
- 書き上げた小冊子を台無しにしてしまう致命的なミスとは?
- 冊子や販促ツールの印刷コストを大幅にカットする方法とは?
- お金はかけたくない。でも、手っ取り早く集客したい。そんなときどうする?
- 文章嫌いなあなたへ朗報!嫌でも「ドカン!」と売れるセールス文章が書ける方法とは?
- なぜ、今のままでは、あなたは見込客を集められないのか?
- 実は、見込客を集めるにはたった2つのことをすれだけでいい。その2つとは?
… etc
いかがでしょう?
ざっと挙げただけでも、これだけの売上に直結する内容を4時間にわたってみっちりと語り尽くしました。いずれも明日から、場合によっては今日からすぐに実践できるトピックばかりです。さらに、セミナーテキストは通常の「箇条書きスタイル」にはしていません。テキストはそれ自体が独立したひとつのコンテンツになっていてページ数も80ページに及びます。
セミナーでお話した内容はもとより、実際の広告やセールスレターなどの販促ツールの事例も豊富に紹介しています。セミナー内容をより一層理解するための補助資料として、そして、新たなノウハウや知識を吸収するためのテキスト教材としてご活用ください。
購入者特典#1 | 小冊子マーケティング用DMとチラシ
日頃から「田中さんが使っているDMの実物を見せていただけませんか?」という要望をたくさん頂戴していましたので、本セミナーDVDでは実際に見込客に送っているDM(実物)やチラシ(実物)をお見せしながら詳細な解説を加えております。もちろん、今回のセミナーDVDもスペシャル特典としてDM(実物)やチラシ(実物)をお付けしています。内容は次のとおりです。
以上のDMとチラシの実物をセミナーDVDとセットでお届けします。これらはそっくりそのまま流用いただけるものもありますし、ご自身で少しアレンジしないと使えないものもあります。でも、いずれにしても、僕は著作権がどうのとケチなことは言いませんからジャンジャンご活用ください。
購入者特典#2 | 小冊子マーケティング用ニュースレター
さらに、小冊子マーケティングで集めた見込み客を1年間継続フォローできる特製ニュースレター・テンプレートをCD-Rに収録してお届けします。本CD-Rは『小冊子マーケティングフルパッケージ』で収録されているニュースレター・テンプレートの続編です。ニュースレターは「保険を見直したい…」という見込客専用にカスタマイズしたものです。全部で12回分収録されています。マイクロソフト社のWORD形式ですから「発行元」を編集すれば、そのままお使いいただける便利なツールです。
フォローDMで反応が得られなかった見込客に毎月1回送ってください。1年間、継続的にフォローを続けてみてください。そうすれば、あなたが売り込まずとも「保険を見直したいのですが…」と見込客のほうから勝手に声を掛けてくれるでしょう。ちなみに、このようなニュースレターを専門業者で注文すると、全12回分で相場はだいたい6万円。それが今回はなんと、スペシャル特典として無料で手に入るのです。
さて、肝心のセミナーDVDの価格は?
さて、本セミナーDVDの価格です。本セミナーDVDの内容には絶対の自信を持っています。冒頭のとおり、実際にセミナー参加者からもそのような評価をいただいております。セミナーには飛行機に乗って遠方からお越しいただいた方々も大勢いらっしゃいました。往復の交通費だって相当したはずです。それゆえ、「本セミナーDVDはいくらにすればいいのか?」とかなり悩みました。
しかし、いろいろ悩んだ末、本セミナーDVDは次の価格にすることにしました。中には、保険営業マンになったばかりで資金にさほど余裕のない方もいるでしょうし、そんな方にこそ、本セミナーDVDは見ていただきたいからです。今回、セミナーDVDは次の価格で提供します。
税込 29,800 円 ※別途送料648円
お支払い方法
購入代金のお支払いは「代金引換払い」になります。商品と引き換えに購入代金をお支払いください。お支払方法は「①現金」「②クレジットカード」の2つからお選びいただけます。なお、商品はお申し込み後5営業日程度でお届けします。クレジットカードは以下がご利用いただけます。
お申込み
〉
商品発送
〉
お支払い

最後にとても大事なことをお話しします。
最後に大事なことをお伝えしたいと思います。小冊子マーケティングは「売るための営業ノウハウではない。あなたが『売れ続ける』ための仕組みである!」ということです。
なぜそう言い切れるのか?
小冊子マーケティングは「商売の基本」にきわめて忠実な営業手法だからです。では、「商売の基本」とは何なのかというと、突き詰めて考えると、「商売の基本」とは以下の3つに集約されます。
- 1.見込客を集める
- 2.保険に契約してもらう
- 3.さらに追加で契約してもらう/お客様を紹介してもらう
当たり前ですが、この3つのプロセスがうまく回っている保険営業マンは成功しています。けれども、多くの保険営業マンがそうじゃない。たいていは「1.見込客を集める」ことができず、はじめの一歩で行き詰まってしまいます。
でも、それはなぜなのか?
答えは、いきなり保険を売ろうとするからです。例えば、飛び込み訪問です。サラリーマン時代、僕にも経験があります。当時はもう本当に苦痛で、どうやって自分に言い訳してサボるかばかりを考えていたものです。あれ程、効率の悪い営業手法はありません。最近では在宅率も下がっているうえ、運よく話を聞いてもらえたとして、そこから成約に至るのは天文学的な確率でしょう。
果たして、1,000件訪問してどれだけ成果が上がるのか。これでは、どれだけガッツのある人でもさすがに疲弊してしまいます。また、テレアポしかりです。白地リストからどれだけ訪問のアポイントが取れるのでしょう。1件の訪問アポイントを取り付けるために、いったい何百回の「断り」を聞くのでしょう。
飛び込み訪問にしても、テレアポにしても、たいていは努力の割にその成果が報われない。その理由は次の2つの重大ポイントを見落としているからです。
- 関心のある見込客だけを集める
- 信頼関係を築いてから保険を売る
では、どうしたら関心のある見込客だけを集められるのか?
そして、見込客と信頼関係を築けるのか?
結論を申し上げます。まずは、見込客の悩みや問題にフォーカスすること。そうすれば、おのずと見込客は集まります。次に、「あなた」という商品を売り込むことで、見込客との信頼関係を築いていきます。すると、どうなるか。見込客にとって、あなたは「特別な存在」になります。
つまり、「あなたから保険に入りたい!」と言われる存在になるのです。もうお気付きでしょう。実は、この一連のプロセスを自動化する方法があります。そう、それが小冊子マーケティングなのです。あなたも小冊子マーケティングで「売れ続ける仕組み」を作ってください。
あなたからのお申込みをこころよりお待ちしています。
代表取締役
株式会社おまかせホットライン